キミエホワイト」を飲んでいれば、シミ・そばかすの緩和や予防が出来る。キミエホワイトのコンセプトはズバリこれですよね。

>>まずはキミエホワイトがパワーアップした富山常備薬グループのキミエホワイトプラスの口コミを見てみる

 

でもネットで「キミエホワイト 口コミ」をみると、シミが消えない。って口コミもあったりします。

なぜ?
 
ではキミエホワイトのネット上の悪い口コミや良い口コミ。実際に私が飲んでみてどうだったかなど解説していきますね。

 

 

キミエホワイトプラスの効果が感じられないという口コミを見てみよう!

確かにありますね。割合的には多くはないですが。。
キミエホワイトを飲んでみたけどシミが消えなかった(><) という口コミ!

この口コミは実際にキミエホワイトプラスを購入して飲んでみた人からのブログから抜粋しています。
30代前半の女性の方です。

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私はロスミンローヤルやハイチオールCなどを愛用しているのですが、ネットで紹介されているのを見て、しみにはその二つよりキミエホワイトプラスの方がより強力なんじゃないかと興味を持って飲み始めています。

でも、2週間ちゃんと飲んでも肌のハリは良くなった感じはありますが、肝心のシミは消えないじゃん!(>_<) ちゃんと飲んでるのにぃ~(怒)

ツイッターとかネットの口コミを見ても、すごい効きますよ?みたいな良い口コミばっかり。 結局は売り込みじゃん?信用はできません。

キミエホワイトプラス、ちゃんと飲んでも効果がなかったんですね・・・
肌のハリには効果があったようですが。。

 
ただ、ダイエットサプリや美容サプリでもそうですが、口コミのように2週間で判断するのはちょっと早いですね。
お肌のサイクル、ターンオーバーは30日掛かります。
参考サイト⇒お肌の荒れは肌の仕組みを知るだけで簡単に治ります
 

ただ、口コミだけで判断する方はキミエホワイトって、そもそも成分的にそれほど効果がないのでは・・・?
とか思ってしまいますよね。

ちょっと一緒にキミエホワイトプラスの成分を見てみましょうかね。

キミエホワイトプラスの成分を検証してみよう!

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キミエホワイトの主成分3つを検証して、しみ、そばかす、にきび・湿疹・かぶれなどが期待できるのか? どうかを分かりやすく解説します。

「調べる成分」

L-システイン
アスコルビン酸
パントテン酸カルシウム

L-システインの働きや肌に与える効果

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 L-システインは、体の内側から代謝を助けるアミノ酸の一種です。
L-システインはビタミンCと協力して、シミの原因となる過剰なメラニンの発生を抑え、過剰にできてしまった色素の強いメラニンを無色化してくれ、さらには肌の代謝を正常に整え、角質に沈着したメラニンの排出もしてくれます。
また、シミのほかにも、L-システインを摂取することにより体内でコラーゲンが生成されやすくするため、肌のハリを維持するサポートや、角質を柔らかくするはたらきもあるためニキビができにくくなるなど、気になる肌トラブルを色々と改善してくれます。

アスコルビン酸の働きや肌に与える効果

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 ほとんどの方が、アスコルビン酸って何?と思われますが、アスコルビン酸とはビタミンCの事です。ビタミンCの化学成分名なのです。
ビタミンCといえば、健康・美容効果があるということはみなさん想像がつくと思いますが、重要なのは「補酵素」であるということです。補酵素は、その名の通り「酵素」の働きの「補助」をする栄養のことです。「補助」と言っても、その働きはとても重要なもので、酵素が円滑に体内で働くためにはなくてはならない存在です。そして、アスコルビン酸は、コラーゲン蛋白質の合成促進作用を有しています。
身体に悪いものを撃退してくれる酵素、美容に不可欠なコラーゲンの促進作用、となれば美肌・美白効果には欠かせない存在です。

パントテン酸カルシウムの働きや肌に与える効果

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 パントテン酸カルシウムは脂質、糖質、タンパク質の代謝にかかせない重要な成分で、花粉症などのアレルギーを抑える効果もあります。
パントテン酸カルシウムは普段の食事で比較的、摂取しやすい栄養分ではあるのですが、パントテン酸カルシウムは水溶性という性質のため長時間体内に留めておくことができません。パントテン酸は常に体内にある状態が好ましいとされていますのでサプリメントで補助することが望ましいと言われます。
皮膚の新陳代謝を促し、しみ、そばかす、日焼けなどの改善に効果が高いです。

 
>>キミエホワイトの成分を公式サイトで確認してみる

まとめ。キミエホワイトの効果は?成分から検証した結果!

 なるほど・・・。キミエホワイトに配合されている成分の働きはお肌のトラブルを改善、美肌、美白への効果、シミ、そばかすの改善や皮膚の新陳代謝の向上です。

これにより、自分が本来持っている肌の状態を「ベストな状態でキープ」できるという事なんですよね。

つまり、高価な何万円もする濃縮美容液なんかは、自分が本来持っている肌の状態を超えて、ハリや潤いを与えるかもしれませんが、キミエホワイトは自分の本来持っているチカラを最大限に引き出すという事になります。

 
またその成分から、医薬品として認められている効能・効果があるとされている代表的な症状を紹介しておきます。
しみ・そばかす・日やけなどの色素沈着症、にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ、全身倦怠、二日酔
このような症状にお悩みの方は、キミエホワイトで改善できると考えてもよさそうですね。
 

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キミエホワイトでシミが消えた!という人のブログ

 ここからは、キミエホワイトで肌が綺麗になった!という人のブログを見つけたので、どんな事が書いてあったのか紹介しますね。
 
 

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早速、キミエホワイトプラスが届きました。箱を開けるとピンクのかわいらしい箱が顔を出します。
1回1粒と言うのが嬉しいですね。
リニューアルされて、1回1粒、成分がアップしたみたいです。リニューアル前のキミエホワイトは飲んだことがないので。。

私はまだ30代ですが、目元に薄いしみがあり、飲み始めたのがきっかけですが、ちょうど一ヶ月ぐらいで多少薄くなった感じがあります。手ごたえあり!って思っています。
しみに効果を感じていますが、それよりも疲れにくくなった気がすごくします。お酒をよく飲むので飲む人はよくわかるんじゃないですかね。

このまま飲み続ければ、3ヵ月後ぐらいにはだいぶいい感じになることが期待できます。
前にハイチオールC プルミエールを飲んでいたのですが、それよりも効果を感じていますし、プルミエールにくらべると断然安いので、いいものに出会ったなと思います。

 
おおっ!・・・キミエホワイトでシミが消えたのですね!(^^)/

 
美容の専門家が書かれている口コミもありましたので、紹介しておきます。

40代を迎えるころになると、シミやしわ、肌あれが、どうしても目につくようになります。若いころは、シミひとつない肌だったのに、と嘆く声が聞こえそうですが、シミやしわは、ある日突然、出てくるのではなく、毎日の紫外線や刺激、乾燥などが積み重なり、年をへて、肌の表面にあらわれてくるのです。
 
しかし、あきらめることはありません。日本女性の平均命が別歳をすぎた現代、40代はその半ばにやっと来たところです。今後どのような肌ケアをするかで、老化に拍車がかかるか、若々しい肌を保つことができるかが決まる、お肌のターニングポイントともいえる年代でしょう。

自分の肌状態にあった正しいケア方法を知るには、体と肌がとても深い関係にあることを理解してほしいと考えます。肌は、体の状態を反映する鏡です。内臓の状態や血行の調子、月経やホルモンバランス、ストレスの有無などが複雑に絡み合って、肌の症状としてあらわれてくるのです。
 
シミを予防するメラニンを抑止してくれるキミエホワイトやハイチオールCといったL-システイン配合の医薬品、美白ができる化粧水や美容液など色々な対策方法がありますが、それぞれ自分に合ったものを使うのが一番効果がありますので、専門店や医師にアドバイスを求められるのがいいでしょうね。

 
さすが専門家ですね。参考になります。(^^)

結論!キミエホワイトを飲んで効果のある人、効果のない人。

 キミエホワイトの3つの主成分の働きと、実際にキミエホワイトで効果を感じた人のブログから、キミエホワイトでシミが消える効果が期待できる事が分かりましたね。

効果があった。シミが消えた。」という人と、「効果がない。だまされた~。」という人の違いから、キミエホワイトに効果がなかった理由が判明!

 
冒頭で「効果がない」という口コミをしていた人がいましたが、一方で「シミが消えた。お肌の調子が良くなった。」という人もいるわけです。

この2人の違いの一つは「飲んでいる期間」です。
 

効果がないと言っていた人は、キミエホワイトを飲み始めて1週間~2週間ほどでした。

しかし、効果ありと言っていた人は少なくとも1ヶ月飲んでいますので、効果を実感できたんだと思います。

実際、他の口コミを検証してみても、「にきびが消えた」と口コミしている人は一定の期間飲み続けている傾向がありました。

キミエホワイトを飲む事をちゃんと習慣化していたんですね。
 

キミエホワイトは、皮膚そのものを改善し、健康的な肌に近づける事を目指した商品なので、肌トラブルで悩まれているかたにはかなり良いのではないでしょうか?

 


 
 
キミエホワイトプラス公式CM

 

キミエホワイトの効果的な飲み方は?

 キミエホワイトに限らず、第一医薬品以外のサプリメントは1日1回4錠や1日3回6錠など結構アバウトに書いてあることが多いです。

その理由は、「薬事法という法律によって、食品であるサプリメントが医薬品や医薬部外品などの薬と間違われないようにする」ためです。

簡単に言うと書きたくても書けないとう理由です。

じゃあ、キミエホワイトはいつ飲めば一番効果的なの?

っとなると思いますが、

肌や筋肉の新陳代謝が一番活発になる前です。

そうです。寝る前です。

キミエホワイトを飲むときの注意ですが、カテキンやカフェインが入ったもので飲むのはやめて下さい。キミエホワイトの効果が薄まります。

せっかくキミエホワイトでお肌の悩みを解消しようと思われるなら、少しでも効果的に飲みましょう!

 

補足。それでもキミエホワイトの効果が感じられない方の共通点

 キミエホワイトプラスを言われたとおり2ヶ月、3ヶ月と飲んでも、効果が感じられない!やっぱり嘘なんじゃないの?? と思われている方!

 
そもそもの肌荒れ、にきび、しわ、しみ、など肌トラブルの原因がわかっていますか?
 

肌トラブルは年齢もありますが、それ以上に普段の生活習慣やお手入れが悪ければ、いくらキミエホワイトプラスを飲んだところでよくなるはずはありません

 
肌トラブルについて詳しく説明しますので、あなたが当てはまるかを確認してください。

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「いつも肌があれて、どんな化粧品も合わないんです」という方がおられますが、このような場合、じつは化粧品とはべつの原因で肌があれていることが多いのです。

体の内面や精神的な問題が原因となって、肌があれているのに、どうしても原因を外に求めてしまう人が多いのです。また、肌あれの原因を考えるとき、最近のことから探してしまいがちです。しかし、実際には何ヶ月、あるいは何年も前のことが原因となっている場合が多いものです。

たとえば、「最近シミが増えた」という声をよく聞きますが、それは最近浴びた紫外線だけでできたシミではないわけです。
紫外線による肌ダメージは、じつは子どものころから皮膚のなかに蓄積されているのです。とくに、DNAへの損傷などは、肌の深部に刻まれており、それが、まるでコップの水があふれるように、突然姿をあらわすのです。

生活習慣にしても、同様です。
「夜型の不規則な生活が何年も続いているのに、ずっと肌トラブルはなかった。しかし、先月ごろから急に・・・」などという人も多いのですが、これも不健康な生活の影響が蓄積されて、肌があれてしまったと考えるべきでしょう。

習慣になっていることでも、悪いとわかっていることは早めに改善するように努めないと、何年かたってから、そのツケは肌に確かにあらわれてくるのです!

 
また、区切りの年齢によくみられるのが、急に化粧品があわなくなることです。

長年使っていた化粧品なのに、急に合わなくなって肌があれてしまったという悩みもよく聞きます。

しかし、肌の調子は年々変化していますから、これまで大丈夫だった化粧品が合わなくなることはよくあることといえるでしょう。

肌があれだした場合、おさまるまでは刺激をすべて避けなければいけません。メイク落としが一番肌に刺激を与えるので、これだけでも急いでチェンジしましょう。
敏感肌用のクリームタイプがおすすめで肌があれたときは、その原因をきちんと認識することが必要です。

キミエホワイトに効果が感じられないあなたはまず、生活習慣や化粧品選びなどに問題がないかどうか、再確認してみましょう。

 

キミエホワイトで未然に防ぐ!アンチエイジング対策の基本

 肌の老化とともにあらわれるシミやしわ。

一度できてしまったものを「消す」ということはなかなかむずかしいものです。スキンケアのみで40代の肌から、思春期の肌に戻すということは不可能なのです。

しかし、放っておけば老化は進むばかりですから、アンチエイジング対策はつねに、「老化を進ませない、未然に防ぐ」という考え方を基本にして行うようにしましょう。

そこで、おすすめしたいのがキミエホワイトですね。

ビタミンCやLシステインを体にキープしておくことで、シミやしわを未然に防いでくれます。

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アンチエイジングのスキンケア対策の情報はちまたにあふれでおり、どれが効くのか迷ってしまいます。老化を未然に防ぐという意味でおすすめなのは、肌に栄養を与えるキミエホワイトでのケアです

とくに有効な成分は、ビタミンA、B、Cと覚えておきましょう!!

 
ビタミンAはレテノールなどの形で化粧品に配合されており、コラーゲンを増やして小じわを改善します。ただし、効果がある分、やや刺激が強いと感じる人もいるようですから注意して使いましょう。

乾燥するような感じがしたら、使用回数を減らし、週1~2回にとどめましょう。目もとの小じわにもっとも効果がありますが、額や口のまわりなどの大きなしわを改善するのはむずかしいようです。

医療では、レテノールよりも、もう少し効果の高いレチノイン酸を使います。レチノールはビタミンAの一種で、体の中にもあるものです。

 
ビタミンBの中では、ナイアシンが抗加齢成分として注目されています。刺激が少ないのが特徴ですから、敏感肌だけどアンチエイジングのスキンケアをはじめたいという人にもおすすめです。

 
キミエホワイトにも含まれているビタミンC誘導体は、コラーゲン合成促進、美白などさまざまな効果があります。化粧水などで長期的に使うといいでしょう。
しかし、やや乾燥しやすくなりますので、同時に保湿を行うことが重要です。

ビタミンCは、体内からも積極的に補いましょう。ビタミンCは、タンパク質からコラーゲンを作るときの酵素として働いたり、紫外線で破壊されたコラーゲンを再生させるためにも大量に必要となるからです。さらに、体内に入った
化学物質を分解したり、ストレスをはね返すときにも、ビタミンCが使われます。

アンチエイジングケアは、肌の老化に気づく前にスタートしたいものです。できれば、30歳を過ぎたらキミエホワイトでケアを習慣づけるようにしましょうね!!